研究のパイオニアとして
疲れの撲滅への挑戦

私どもは大阪大学医学部からスタートした企業として、日本人がずっと抱えてきた「疲れ」を科学する研究を続けてきました。多くの方々が日常的にヘトヘトな社会を「心身ともに活力溢れた健全な状態にしたい」という願いを実現すべく、活動を続けています。

このような中、本当に有用性のある医薬品や食品を開発すべく、大阪市と大阪市立大学など5大学、大手食品メーカーや医薬品メーカーなど18社を加えた産官学連携プロジェクトを発足し、23種類の食品成分を科学的に検証。その結果、最も顕著な結果が認められた成分が「イミダペプチド」でした。

私どもはその成分を商品化し、2009年3月より販売を開始いたしました。この「イミダペプチド」を皮切りに、エビデンス(科学的根拠)のある成分を次々に商品化し、皆様にお届けしています。それは科学的に効果が認められた癒しの芳香剤「緑林の香り」など、食品に限定されるものではありません。

日本予防医薬は、これからも「あなた様のすこやかな毎日」を実現すべく、商品やサービスの枠組みにとらわれず「価値ある確かなもの」をご提供いたします。

代表取締役社長 石神賢太郎