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  • 500億個のビフィズス菌

機能性表示食品

500億個のビフィズス菌

ビフィズス菌BB536(ロンガム種)を500億個配合した機能性表示食品。
圧倒的なビフィズス菌配合量で、腸内環境を良好にし、
腸の調子を整えます。

500億個のビフィズス菌
500億個のビフィズス菌

特徴

・機能性表示食品でNo.1※のビフィズス菌配合量
※BB536を機能性関与成分とした機能性表示食品のうち、一日摂取目安量当たりの機能性関与成分の含有量において(2021年3月2日現在)

内容量

1箱 : 30包(約30日分)

1日の目安、お召し上がり方

1日1包を目安に、水や牛乳に溶かしてお召し上がりください。
ビフィズス菌は熱に弱いため、高温のお湯や牛乳は使用しないでください。

原材料名

ビフィズス菌末(澱粉、ビフィズス菌乾燥原末)(国内製造)(乳成分を含む)/ テアニン、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素
※特定原材料:乳

栄養成分表示(1包470mgあたり)

エネルギー 1.87kcal、タンパク質 0.12g、脂質 0.02g、炭水化物 0.30g、食塩相当量 0.008g
テアニン 50mg
機能性関与成分
ビフィズス菌BB536 500億個

保存方法

スティック開封後は、すぐにお召し上がりください。
直射日光、高温多湿を避けて、涼しい場所に保管してください。
乳幼児の手の届かないところに保管してください。

根本対策はこちら!

定期お届けコース

30包(約30日分)

定期お届け価格

3,980 (税込)

送料無料 ずっと10%OFF

カートに入れる

お得な定期お届けコースとは

通常購入1回のみの購入

30包(約30日分)

通常価格

4,423 (税込)

送料 480円

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500億個のビフィズス菌

「500億個のビフィズス菌」が
選ばれている3つの理由

【理由1】大腸に生きたまま届きやすい「ビフィズス菌BB536」

ビフィズス菌の中でも特に酸に強く、生きたまま腸に届きやすいのが、ビフィズス菌BB536です。ヒト由来で私たちの体により作用しやすいのが特徴です。肝心な腸までしっかり届き、最大限の働きをしてくれます。

【理由2】30日で1兆5,000億!ビフィズス菌を高配合

ビフィズス菌BB536の菌数の多さでも選ばれています。ビフィズス菌は多い方がよりおなかの調子を整えることが確認されています。

【理由3】90.6%の人が超実感!

おなかの調子にお悩みの方の90.6%(※)が実感。「毎日するん!すっきり!」「コロコロからバナナに!」「安心して出かけられる!」「これがないともうムリ!」といった利用者の感想の声が寄せられています。
(※お客様アンケートより(n=64)日本予防医薬(株)調べ 期間:2014/10/1~2019/11/11)

圧倒的!500億個
ビフィズス菌BB536を配合

圧倒的!500億個のビフィズス菌BB536を配合

医療機関向けの限定販売品を元に商品化した「ビフィズスロンガム+テアニン」が機能性表示食品「500億個のビフィズス菌」としてリニューアルしました。「500億個のビフィズス菌」には1包あたり「500億個」ものビフィズス菌BB536(ロンガム種)を配合しています。ビフィズス菌は多ければ多いほど腸内の悪玉菌が減少することが確認されており、本品では徹底的に菌数にこだわりました。一般的なサプリメントとは一線を画する圧倒的な配合量になっています。ぜひ比較してみてください。

ビフィズス菌BB536について

なぜ乳酸菌ではなく、
ビフィズス菌にこだわるのか?

ご存じですか?大腸に存在する善玉菌の99.9%はビフィズス菌だったのです。乳酸菌はたったの0.1%です。ビフィズス菌は人の腸に適した菌といえます。
さらに大腸に定着して働くのは、実はビフィズス菌なのです。乳酸菌の主な定着場所は小腸です。主な定着場所が大腸のビフィズス菌は代謝物質として、乳酸、酢酸、ビタミンB群、葉酸などを生成します。この酢酸には悪玉菌の増殖を防いで腸内環境を整える働きがあります。

たまって体型が気になる方、
ゆるくなりがちな方のどちらにもおすすめ

たまって体型が気になる方、ゆるくなりがちな方のどちらにもおすすめ

私たちの腸には約1000種類の細菌が存在しますが、ストレスや生活リズムの乱れによりバランスが崩れると、お腹がゆるくなったり、出にくくなったりします。その改善には腸内の善玉菌を増やすことが重要であり、その善玉菌の代表がビフィズス菌なのです。乳製品にはお腹がゆるくなるイメージがありますが、それは乳製品に含まれる乳糖が主な原因であり、ビフィズス菌には関係ありません。むしろ、ビフィズス菌は崩れた調子を整えるため、どちらのお悩みにもサポートとなってくれます。

臨床試験でビフィズス菌BB536のパワーを確認

[試験1]排便回数が増加

2週間あたりの排便回数を調べた試験では、対照食品8.4回に対して、「ビフィズス菌BB536」は9.6回と排便回数の増加が確認されました。
(出典:清水(肖)らJapanese Journal of Lactic Acid Bacteria18(1):31-36(2007))


また、ビフィズス菌BB536(20億個または200億個/日)を摂取した試験において、多くのビフィズス菌BB536を摂取した方がより効果的な結果を確認しました。
(出典:Ogata et al, Bioscience Microflora, 16(2), 53-58, 1997.)

[試験2]便の水分量が増加

ビフィズス菌BB536(200億個)入り牛乳を摂取した群の方が、便の水分量がより増加。便が大腸に長時間とどまると、腸に水分が吸収され便の水分が減り、ますます排出しにくくなりますが、便の水分量が増えるので腸内を移動しやすくなります。

[試験3]悪玉菌の減少

ビフィズス菌BB536(200億個)入り牛乳を摂取した群の方が、悪玉菌が減少。大腸菌などの悪玉菌の菌数が減少。善玉菌が優勢になるので、おなかの調子が整います。

「試験4」便のアンモニア濃度の減少

ビフィズス菌BB536(200億個)入り牛乳を摂取した群の方が、便のアンモニア濃度がより減少しました。

『開発者の声』試行錯誤を繰り返し
実現した「3つのこだわり

ビフィズス菌のみで1日500億個

この菌は多ければ多いほどお腹の調子を整えると分かっていましたので、1日500億個という量をどうしても摂っていただきたいと考えていました。

100億個あたり1,000円以下に

ビフィズス菌は一般的な乳酸菌に比べると高価で培養も難しく、500億個という高スペックとコストのバランスを取るのに苦労しました。

「毎日手軽に500億個」をテーマに1包0.47gで摂取可能に

安心してお召し上がりいただけるよう無駄なものをギリギリまでカットし、1包あたり「0.47g」という容量で製品化に成功しました。

こうして生まれた「500億個のビフィズス菌」がQOL(Quality of Life = 生活の質)向上のお役に立てば大変嬉しく思います。(商品開発担当:瀧上忠一)

さらにテアニンを50mg配合

お茶を飲むとほっとする由来の成分テアニン

テアニンとは、緑茶のうまみにかかわるアミノ酸のひとつです。「お茶を飲むとほっとする」と言われますが、その由来の成分です。1包に煎茶約5杯分のテアニンを配合しています。
(※お茶由来ではありません。※1杯50ml相当※参考論文:茶のいれかたの検討(茶のいれかた研究会、1973年)(テアニンは機能性関与成分ではございません)

愛用者の声が続々と届いています

これなら「実感できそう」と直感!今では手放せなくなりました

これなら「実感できそう」と直感!今では手放せなくなりました。他社のビフィズスサプリを試したこともありますが、実感できずにいました。毎日すっきり過ごせるようになって、今では手放せなくなりました。これからも続けていこうと思います。(M.K.様 女性)

毎日スムーズで爽快!

飲み始めて30日位から実感しはじめました。今では毎日スムーズで形も良好、臭いもほとんど気にならなくなりました。(K.K.様 男性)

良さを実感しています

国際線に乗務するパイロットという職業柄、徹夜常務等、不規則な生活でコンディションが良くない時もあり、本品の良さを実感しています。(T.W.様 男性)

※個人の感想であり効能・効果を示すものではありません。

1日1包で飲みやすい!
しかも小さじ1杯未満、たったの0.47g!

スティック形状なので、持ち運びも便利!いつでもどこでもサッと飲めるので、飲み忘れの心配もありません。ポーチに入れて持ち歩いても、ヨーグルトに混ぜても、どこでもサッと飲める!あなたも「500億個のビフィズス菌」で本気の腸活、はじめませんか?

機能性表示食品 届出番号:D306
■届出表示
本品にはビフィズス菌BB536が含まれます。ビフィズス菌BB536には、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が報告されています。
■機能性表示食品について
本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
■摂取方法
そのまま、または水や牛乳に溶かしてお召し上がりください。
■1日摂取目安量
1包
■摂取上の注意
本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。
本品を溶かす際、高温のお湯や牛乳は使用しないでください。
本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを