品質への取り組み

徹底的な品質管理で安全も一緒にお届けします

徹底的な品質管理

日本予防医薬ではみなさまが「安心・安全」にご使用いただけるよう、全ての食品について、保存料・着色料を使用せず、できるだけ無駄なものを配合しないようにしております。また製造工場は医薬品・医薬部外品の管理基準である「GMP」に準拠するなど、高いレベルの品質を維持するように努めています。
「毎日、継続して口に入れるからこそ、不安が全くない状態にしたい。」全てはお客様の安心の為に、日本予防医薬は品質管理を大切にいたします。

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清らかな水とクリーンな環境で製造しています

清らかな水とクリーンな環境で製造

主な飲料製造においては配合から洗浄に至るまで全ての水は、地下60mから汲み上げた葛城山系(奈良県)の良質な地下水を使用しています。地下水は高度な水処理技術により、目に見えない不純物の混入を未然に防止しています。
また、工場内の空気は特殊な精密フィルターを搭載した空調システムを通して供給されており、外気が直接流入することはありません。

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二重ドアとエアーシャワーで徹底的に清潔な状態を維持

二重ドアとエアーシャワー

生産工場に入室する際、作業員は静電気の発生しない無塵衣の着用に加え、虫や塵埃の侵入を防ぐ為に同時に開かない二重扉の部屋で綺麗な空気を、数十秒間浴び続けなければいけません。さらに直接原料に触れる重要な作業室への入室には、専用の無塵衣に再度更衣し、手袋、マスク、ゴーグルを着用し、露出部分が殆ど無い状態にしています。

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一本一本、一粒一粒、機械と目視確認で品質管理を徹底

機械と目視で確認

製造ラインでは各所で機械による自動検査はもちろん、容器、充填状態、異物混入の有無、梱包状態などについて、熟練の作業員が目視によって検査を繰り返しており、規格通りの確かな商品づくりに努めています。
また、生産設備の計測機器類は定期的に校正を行い、表示値が正確である事の検証を行っています。 万一、適合しない機器が見つかれば、直ちに適合品と入れ替え、何時製造しても同一規格の製品を提供できるようにしています。

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医薬品レベルの品質管理基準「GMP」

医薬品や医薬部外品の製造と同じ基準のGMPに則って製造

GMP(Good Manufacturing Practice)とは、商品を製造する際の人的ミスを防止するシステム(製造管理)や、高い品質作りを持続させるマネジメント(品質管理)、衛生的な工場環境の整備ルール等を法令で定めたものです。医薬品や医薬部外品を製造する場合には、GMP基準に適合している工場と管理体制が無ければ製造できません。日本予防医薬では、健康食品であってもこの基準に適合させることで、お客様が安心して飲用できる商品をお届けいたします。